2007年5月の記事

はてブメール、はじめました

Tsukasa OISHI

  はてブメールというwebサービスをはじめてみました。はてなブックマークの人気エントリーから、新たに追加となったエントリーだけをメールで指定した時間にお届けするという、超シンプルなサービスです。誰の役にたつのかはわかりませんが、ぼくが欲しかったものなので作ってみました。

ぼくはプライベートでなにをしているのか

Tsukasa OISHI

 先日、ユルさんが「旦那さんは家でなにをしているのか」と問われたらしい。その話をきいてぼくはとっさに「なにもしていないな」と思ってしまった。本当になにもしていないというわけではない。ごはんを食べたりお風呂に入ったりお皿を洗ったりしている。驚くべきことに眠ったり息をしていたりもする。息をしたいと願ったことは一度もないのに、生まれたときから勝手に行っているのだ。不思議な話ではないか。と、いうように、なにかをしている、という意識がないというお話。

バイクを見てきた

Tsukasa OISHI

 バイクといってモーターサイクルではなくてバイシクルのほうです。自転車の専門店に行ったのは初めてだったけど、いろいろな自転車が置いてあって楽しかった。GIANTのFCRも見ました。東急ハンズではtokyobike sportsも。シンプルでいい感じです。どれもカッコいい自転車ばかりですね。モーターサイクル並に自転車にもハマってしまいそうです。

デザインを変えてみた

Tsukasa OISHI

 近所に住んでいるネコの一匹。ぼくはミミゲと呼んでいます。すごく臆病なやつで、撫でられるようになるまでユルさんでも一年近くかかりました。でも今はこのとおりです。

英語がおもしろい

Tsukasa OISHI

 どんどん英語がおもしろくなっています。もっといろいろわかるようになりたいな。もっと単語を覚えなきゃだね。これはもう地道にやっていくしかないのかな。相変わらず、助動詞がまだ苦手です。関係代名詞はけっこうわかるのだけど。

Let do

Tsukasa OISHI

Life is too short to do work which isn't interesting. If you seem so, you ought to find job which you'd like to do, don't you? Because one life is only once.

Tokyo Bikeを見てきました

Tsukasa OISHI

 町田のオシュマンズと東急ハンズにいって、Tokyo Bikeを見てきました。うーん、カッコいいなあ。あとはサイクルショップ糸井にも。GIANTのFCRもすばらしい。いろいろなパーツも見ているだけで楽しいですね。

欲しいものを作ろうとしてもすでに誰かがやっている

Tsukasa OISHI

 Pandoraにアクセスできなくなったので、ぼくの生活からロックが失われつつあった。飢えに苦しんだので、今日はYoutubeで燃料補給。ああ、やっぱりロックはいいや。So All I Want! でも、Youtubeはひとつの動画が終わるたびに次の動画を指定してやらないといけません。これだと、音楽を流しながらプログラミングするなんてことができません。そのたびに集中力が切れちゃうし。キーワードを指定したら、それに関するすべての動画を連続に再生していってほしいのです。それがあればPandoraの変わりになりそう。よし、作ろう、と思ったところで、ネット上にすでに Youtube Flash Playerというサイトが存在してました。なんだ。じゃあこれでいいや。このようにして、だいたい何か思い付いてもすでに誰かがやっているのが常なのであります。

気づけば遠くへ

Tsukasa OISHI

 銀河英雄伝説をみていたら、ミッターマイヤーが30歳、ロイエンタールが31歳といっていた。もうぼくのほうが年上なのだ。だからなんだというお話。

サプライズ・パーティに参加してきました

Tsukasa OISHI

 昨日は、たけぞうさんと律さんの結婚を祝うためのサプライズ・パーティに参加してきました。ぼくとユルさんがふたりをだまして会場まで連れていく役目です。実際、たけぞうさんは知っていたので、だまされていたのは律さんひとりなのでした。ユルさんが緊張しまくっていて、火サスの犯人みたいにいつもやらないようなことをやって犯行がバレてしまうという事態をまねきかねない状態でした。おもしろい。

C言語だって気持ちいい

Tsukasa OISHI

 今日はとある文字処理が必要になって、簡単なツールをC言語で作りました。日頃、うんざりして目にするのもイヤなソースコードを相手にしているので、相対的にぼくが作ったこのツールのソースが神がかり的に美しく感じられます。これが人に見てもらえるソースってもんなんだよ、よく見てみやがれ! という思いが半分、最初から自分の好きなようにのびのび作れてめちゃくちゃ楽しかったという思いが半分です。やっぱり、マネージメントなんかじゃなくて、モノを作っていきたいなあ。

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