プログラマが若隠居をしたら

Tsukasa OISHI

今日、若隠居をして喫茶店をやったり農業をしたりしてのんびり過ごしたいというような話をきいた。まったくもって同感である。でもぼくは農業はしたくない。なぜならぼくは子供の頃から祖父の農業を手伝っていたので、もう二度と携わりたくないというのが本心なのだ。喫茶店もやりたくない。人と会うのも話すのもメンドくさい男なので、喫茶店を経営している自分の姿を想像しただけで憂鬱になりそうだ。
もし、プログラマをやめて若隠居するとしたら、のんびりとプログラミングをして過ごしたい。