確認画面はクライアントサイドで

Tsukasa OISHI

RubyKaigiの山本陽平さんのセッションで、「確認画面はREST的にはどういう位置づけになるのか」という質問があったけど、「確認画面というのはサーバサイドで考えるものではない」みたいな回答があった。確認画面はリソースではない、つまりURIで表現する必要がないということだと思うのだけど、これはちょっと目からウロコ的なお話だった。そうだよね。確認画面なんてクライアントサイドで全部実現できるもんね。言われれば当たり前のことだけど、ちょっとはっとさせられた。