サーバをもう一度構築しなおします。そうしたら何の引っかかりもなくlighttpdが起動しました。なんだよもう。まあよかったよかった。

  Internet Archiveというサイトがあって、1996年からネット上のサイトを保存し続けていて今では850億ページもデータベースにあるようです。ぼくが21歳のころに作っていたサイトもありました。なつかしすぎる。でも肝心の旅行記の部分はアーカイブになくて残念でした。ちなみにそのころのぼくのサイトの名前は「つかさの部屋」でした(だせー)。当時の個人サイトはみんな「○○の部屋」という名前がついていたのです(あながち誇張でもない)。  25歳の頃のぼくのサイトもありました。小説をばりばり書いています。サイトのデザインもなんだかけっこういい感じ。kaeruspoonのデザインは、そいつの復刻版にしようと思います。

 あ、それからSubversionを使って開発環境を整えました。サーバ上にリポジトリを置いて、開発はノートPC上のcoLinuxで行います。適当にぐりぐりやったらコミット一発OKで反映です。素敵だ。