ユニコーンガンダムVer.Kaがカッコいい
- MG 1/100 ユニコーンガンダムVer.Ka (機動戦士ガンダムUC)
- 出版社/メーカー: バンダイ
- メディア: おもちゃ&ホビー
- 発売日: 2007-12-22
会社に置いてあった「Newtype (ニュータイプ) 2008年 02月号 雑誌」の裏表紙の広告に載っていたけど、これカッコいいなあ。
会社に置いてあった「Newtype (ニュータイプ) 2008年 02月号 雑誌」の裏表紙の広告に載っていたけど、これカッコいいなあ。
「Write Great Code〈Vol.2〉低いレベルで考え高いレベルで書く」を買いました。高かったけどおもしろそうだったから。アセンブラは高校の授業でやって以来だなあ。
Amazonには、google adsenseみたいに、サイトの内容に即した広告を出すシステムがある。でも、なんだかいまいちで、どこがサイトの内容に即しているのかよくわからないし、そもそも毎回内容が変化しないのであまり広告としての意味もないのです。
そこで、今までブログで紹介してきた製品を、最初の記事の下にランダムで表示するようにしてみました。これならぼくのオススメという感じがするし、なんだかいい感じです。
VAIOから音が出なくなってしまいました。これは、ニコニコなんか見ないでプログラムでもしろ、ということでしょうか。ぶるぶる。
「ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ」を読みたい。
Fastladder Open Source / Free Download
LivedoorReaderの英語版「FastLadder」がオープンソース化しました。Railsでできていて、ソースを読むとおもしろいです。三連休にじっくり見てみよう。
VAIOから音が出るようになりました。よかったよかった。
今、会社にいたりします。仕事はもう終わったので、録画してあるガンダム00を見たり、大きなディスプレイでネットを眺めたりして快適に過ごしています。独身だったら、会社に住んでいたかもしれません。
開発環境でThinを使っても、別プロセスでtail -f でログを見なくちゃいけないので面倒です。なので、commands/serverのソースを参考に気軽にThinを開発環境で使えるようにしてみました。
RAILS_ROOT/script/thin
#!/usr/bin/env ruby
require File.dirname(__FILE__) + '/../config/boot'
require 'activesupport'
require 'commands/servers/base'
ENV["RAILS_ENV"] = "development"
RAILS_ENV.replace("development") if defined?(RAILS_ENV)
require 'initializer'
Rails::Initializer.run(:initialize_logger)
puts "=> Rails application starting by Thin"
puts "=> Ctrl-C to shutdown server"
tail_thread = tail(Pathname.new("#{File.expand_path(RAILS_ROOT)}/log/#{RAILS_ENV}.log").cleanpath)
trap(:INT) { exit }
begin
`thin start`
ensure
tail_thread.kill if tail_thread
puts 'Exiting'
end
これだけ。特に深くソースを探ったわけではないので、おかしなことをやっているかもしれないけど、まあ動いたし、使うのはぼくだけだからいいや。これで、
./script/thin
を実行すれば、
[tsukasa@] $ ./script/thin => Rails application starting by Thin => Ctrl-C to shutdown server SQL (0.000165) SET NAMES 'utf8' SQL (0.000103) SET SQL_AUTO_IS_NULL=0 SQL (0.000120) SELECT version FROM schema_info
こんな感じでログも表示されるので便利です。
おもしろそうな小説を買ったら、全然おもしろくなかったというお話。五十代以上の人が書く小説は性に合わないことが多いな。気をつけよう。
ページのonload後にjavascriptを実行し、その最中に外部のjavascriptファイルを読み込んで実行したかったのだけど、
$('sample').insertHTML = '<script type="text/javascript" src="http://sample/test.js"></script>';
みたいなやり方ではダメだった。だめっぽい雰囲気は漂っていたけど、やっぱりスクリプトを実行してくれない。
いろいろ調べてみて、次のやりかたで解決することがわかった。
var js = document.createElement("script");
js.type = "text/javascript";
js.src = "http://sample/test.js";
$('sample').appendChild(js);
ところが、その外部スクリプトが広告を表示するもので、内部でdocument.writeを使っていると、新たなページを構築しようとするのか白紙になって、しかも処理が返ってこなくなる。
ここでいろいろハマったのだけど、以下のようなやり方で解決した。
document.write_original = document.write;
document.write = function(){
var buffer = [];
for(var i=0; i < arguments.length; i++){
buffer.push(arguments[i]);
}
$('sample').innerHTML = buffer.join("");
};
こうやって、問題のdocument.write自体を書き換えてみた。このあとで、上記の外部スクリプトを実行する処理を行えばOK。
というようなことを、飲み会で終電がなくなったので会社に戻り、カップラーメンを食べたり仮眠を取ったりしてコンタクトの目が超ドライアイな土曜日の朝にやっていたりします。ずっと起きて仕事をしていたみんなは、今就寝中です。そろそろ帰ろうっと。
追記
このままではまだちゃんと動きません。「ページロード後に外部スクリプトのdocument.writeを実行する方法の間違いを直す」に続きがあります。
ライトノベルを買ってみたら、超駄作だったというお話。これでお金とっちゃいけないよ。オンライン小説のレベルよりも低いぞ。最初の数ページは、よく文章を読んで買わなくちゃです。こうなったら、秘蔵のトマス・H・クックの新刊を読んでお口直しをしなければ。
PrefShimaneCMS - 島根県CMS公式サイト
Ruby on Railsで作られています。またまた、ひまなときにでも読んでみよう。
TinyMCE Javascript Content Editor by Moxiecode Systems AB
WYSIWYGエディタを実現してくれるTinyMCEがversion3.0になっていました。bタグとかiタグとかが吐かれたりして、生成されるHTML文章がちょっとイケてなかったのですが、改善されていたりします。
レノボX300 封筒に入る超薄型ThinkPad - Engadget Japanese
会社ではレノボのX61を使ったりしていますが、このX300はすごくよさそうです。
今日、夢にSOS団が出てきて相当にビビった(一緒にスキーをした)。
今日は夕方からアキバで友達と飲むので、それまで会社で仕事でもしてようかと思います。会社で仕事するのがまったく苦にならないというのは、改めて考えてみるとなかなかにすごいことです。
飲み会から帰って来ました。ロードス島とかフォーチュンクエストとかの話題で盛り上がってしまった(年代がうかがえるな)。今度泊まりがけで、みんなでTRPGをやろうというお話になりました。
めちゃめちゃおもしろい
Railsで、URLパラメータにactionという名前が使われていると、controllerのactionと名前がかぶってしまって、うまくルーティングができなくなります。もちろん、そんな名前のパラメータを使わなきゃいいんだけど、昔のシステムでそんなURLを使っていて変更できないときなんかは困ったことになります。
そんな場合は、config/routes.rbで
map.connect ":controller/:method_name/:id", :controller => "Sample", :action => "router"
みたいな感じにして、SampleControllerで
def router
if request.url =~ /\?.*action=([^&]+)&*/
@param_action = $1
end
if self.public_methods(false).delete_if{|a| a == "router"}.include?(params[:method_name])
eval(params[:method_name])
else
(エラー処理)
end
end
としてやれば、とりあえずなんとかなります。他にもっといい方法があるかもしれません。
仕事で朝10時から夜8時くらいまでRubyでプログラミングをして、家に帰ってご飯を食べたら寝るまで3時間くらいRubyでまたまたプログラミングをしているのですが、さすがにやりすぎだろうと思わないでもありません。
今はmilookの完全リニューアルに取り掛かっているところ。今はオレンジ色がベースだけど、今度は青っぽくなるかもです。